ドイツ重戦車 タイガーI極初期型(アフリカ仕様) の紹介

 ドイツ重戦車 タイガーI極初期型(アフリカ仕様)
ドイツ重戦車 タイガーI極初期型(アフリカ仕様)
 ドイツ重戦車 タイガーI極初期型(アフリカ仕様)
商品名の詳細
全長=240mm 写真は組立、塗装仕上げをした状態です。強力な88mm砲と重装甲を備え、第二次大戦中の最強戦車の1台といわれるドイツのタイガーI 型。そのバリエーションの中でも、北アフリカ戦線で英米連合軍の前に初めて姿を現し、大きな衝撃を与えた極初期型のプラスチックモデル組み立てキットです。両側面にピストルポート、後部に独特な形状の用具箱を備えた砲塔や屈折した前部フェンダーなど、極初期型の特徴をあますところなくモデル化しました。さらに放熱スリットの付いた角張った形状の排気管カバーなどアフリカ仕様ならではのポイントも忠実に再現。北アフリカ戦線の第501重戦車大隊所属車4種類のマーキングや戦車兵の人形1体もセット。


 アメリカ戦車 M26 パーシング
アメリカ戦車 M26 パーシング
★アメリカ軍主力戦車M26パーシングの1/48スケール、プラスチックモデル組立てキットです。★全長179mm、長砲身90mm砲を備える砲塔や低くワイドな車体など、それまでの米軍戦車とは大きく異なる力強い姿を立体感豊かにモデル化。★ダイキャストシャーシが重量感を演出。船底型の独特な車体下部もシャーシ側面を別パーツとしてリアルに再現しています。★キャタピラは組立てやすさに配慮してパーツの一体化を進めた連結式。★第3機甲師団所属の“FIRE BALL”や朝鮮戦争に出撃した車輌など3種類のマーキングをセット。

 アメリカ陸軍 1942年型スタッフカー
アメリカ陸軍 1942年型スタッフカー
【 アメリカ車ならではのボリュームあふれるフォルムが魅力 】 第二次大戦中、アメリカ陸軍は様々な民間乗用車を調達し、スタッフカーとして使用しました。中でも最も多く採用されたのが1942年型と呼ばれる4ドアセダンです。全長4.9mの大型ボディに90馬力6気筒3700ccエンジンを搭載。1942年2月には生産がすべて軍用へと移行されました。1942年型スタッフカーは連絡や高級将校の移動に幅広く使われ、陸軍航空隊でも搭乗員達に親しまれました。
【 模型要目 】 アメリカ陸軍1942年型スタッフカーの1/48スケール、プラスチックモデル組み立てキットです。★全長101mm、大柄で迫力あるボディフォルムを合理的なパーツ構成で実感豊かにモデル化。★室内や車体下面も少ないパーツ点数で立体感あふれる仕上がり。★マーキングはアメリカ陸軍に加え民間車もセットしました。★コレクションはもちろん、別売の米軍車輌や航空機と組み合わせ、展示や情景作りが楽しみです。★ドライバーの人形付き。

 F?8J クルーセイダーVF?194 レッドライトニングス

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